| アマチュア天文家の方や、もっと本格的な機能が欲しい方へ |
SUPER
STAR IV (Professional Edition) は膨大な恒星、望遠鏡コントロール機能など、本格機能をフル装備しています。
天体写真家 の方々や、天文台でも使われています。 |
| ★1,800万個の恒星データ
ヒッパルコス星表、Tycho2星表より約53万個を厳選。
さらにGSC星表約1800万個を加えて収録。
★10,000個の星雲・星団データ
約10,000個の星雲星団を収録。
すべての画像を収録しています。
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★彗星・小惑星データ
新天体は起動要素を追加入力することができます。
★位置補正
歳差補正、視差補正、大気差補正を施しています。
各分点(視位置、J2000、B1950)に対応しています。 |
| SUPER
STAR IV から望遠鏡をコントロールできます |
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★対応メーカー
◆ビクセン
◆ミード
◆セレストロン
◆タカハシ
◆SHOWA
◆ケンコー
◆PENTAX(ATLAS-Warp)
◆E-ZEUS
◆AGS
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SUPER STAR IV はE-ZEUS正式対応です。
E-ZEUSとは、新旧問わず、中型赤道儀を高精度な最新導入マシンに変身させるモータードライブ制御装置です。
すでに多くの中型機、個人天文台などに導入されています。
写真派泣かせの「子午線越え」問題も考慮しています 。

★子午線越えにお悩みではありませんか・・・
撮影中に子午線をまたいでしまうと、追尾が止まったり、勝手に反転してしまったり。
そんなドイツ式永遠の悩みと思われた子午線越え問題。
E-ZEUSなら解決済みです。
・追尾中は子午線はそのまま越えます。
・子午線を越える導入の場合は事前にそのまま越えるか、反転するか選べます。
・鏡筒が下回りになりそうな場合もそのまま行くか反転するか選べます。
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| 仮想天体で視野センターも自在 |
仮想天体で赤経、赤緯を自在に設定できます。
必ずしも天体のセンターではない構図で写真を撮りたい場合に便利です。 |
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1.これらの天体の真ん中を視野の中心にしたいんだけど・・・
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2.適当に右クリックしたら、
[クリック位置 | 登録] を選びます。
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3.仮想天体「Click001」が作られました。
まだ位置がずれてます。 |
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4.赤経・赤緯を編集できます。お望みの視野中心へ。
仮想天体へ向けて望遠鏡を導入することができます。 |
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| メトカーフ法が簡単に実現します。 |
| 天体写真用オートガイドシステム「α-SGR(ルクバト)」とSUPER
STAR を連携させることで、難易度の高いメトカーフ法での移動天体追尾撮影が簡単に実現します。

「α-SGR(ルクバト)」

従来、メトカーフ法を実現しようとすると大変デリケートな計算と操作が必要でした。
SUPER STAR とルクバトとの連携で極力簡単な操作で済むよう設計されています。
← α-SGR(ルクバト)の詳細はこちらまで。
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| モザイク撮影に対応
「モザイク撮影シミュレータ」 |
| 天体写真派の方に嬉しいモザイク撮影機能です。
古庄歩氏開発のソフトとのコラボレーションで、面倒だったモザイク撮影もこんなに手軽に実現します。

簡単な操作でSUPER STAR の画面にモザイクが現れます。
各画角の中央は仮想天体になっています。
つまりそこに赤道儀を自動で向けるのです。
他に難しい操作は要りません。
順番はあなた次第。
シャッターをどう切るかもあなた次第。
← モザイク撮影シミュレータの詳細はこちらまで。
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| SUPER
STAR IV Professional Edition がお勧めです。 |
アマチュア天文家のあなたにはSUPER
STAR IV Professional Edition がお勧めです。
お試し版は無料です。
ご購入前に触ってみたい方、
こちら↓からお試し版がダウンロードできます。

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